弱小馬主の成り上がり②〜地方馬主免許の所得基準〜

どうも、マッピーです❣️

今日は成り上がり話というよりかは、意外と気になる地方馬主免許の所得基準について書いていこうかなと思います❣️

中央の免許所得基準に関しては、今回は割愛しまーす。

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マピマピィ〜〜(特に意味ない)

その前に、馬主の種類ってありましてー

馬主には計3つの種類があります❣️

・個人で馬主活動を行う個人馬主

・会社の事業として競馬活動を行う法人馬主

・個人同士が組合を形成して馬主活動を行う組合馬主

いずれも、調教師に継続して競走馬を預けることが出来る安定した経済力が求められます。

安定した経済力ってなんだろう。笑

まあ、いわゆる今日、メインで書く地方競馬協会が定める基準ですね❣️

うーん♪資本主義♪

んで、どうやらこの3つの中でもっとも一般的なのが「個人馬主」で、地方競馬馬主の9割以上を占めているそうです❣️

そして、マッピーが今回申請したのも「個人馬主」ですww

さてさて、所得基準になりますが、、

ダラララララララララララ

ダン‼️

ざっくり言うと、手取り年収500万くらいみたいです❣️

これは個人馬主になる所得基準です❣️

法人、組合とは若干ちゃいます。

これは先に書いた、調教師に継続して競走馬を預けることが出来る安定した経済力を指しています。

個人馬主になるには、原則として直近年における所得金額が500万円以上であることとされています。

一時的に得たものとみなされる所得は合算できないのが注意点ですかねw

この一時的に得たとされる所得については、不動産や株式の売却益、競走用馬ファンドの配当金、中央競馬での賞金などを指します。

なので、競馬で大勝ちしたからという勢いで馬主になることはできません笑

ちゃんと、持続的な収入がないとダメやでーってことです。

まあ、それはそうですよね笑

経済的に愛馬を支えなければならないわけですから。

闇話ですが、意外と馬主さんが預託費を滞納したりしなかったりとか😈

理由はあったとしても非常に迷惑な話ですw

意外と手取り500万円ってサラリーマンとかでも基準満たせるので、別世界の話でもないんですよね❣️

わたしも知り合いにサラリーマンで地方免許所得してる方たくさんいますし・・・まあ、1頭の購入費や預託費を考えると手取り500万じゃキツイ現実はあると思いますww

心がざわざわして、落ちつかないのもあれなんでww

なので、地方競馬オーナーズとかで共有馬主してる方が多い印象もあります^_^

すべてが10分の1で済みますから、、、

マッピーは、今のところオーナーズとかはやる気はなく、1頭馬主として地方に殴り込みですww

(高揚と不安のあいだ)

あ、冷静と情熱のあいだ

(エンヤがきこえる、、、)

すべったんで、またまっぴー❣️

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